Blog&column
ブログ・コラム

キャンドルが原因で起こるトラブルとは?

query_builder 2021/11/01
コラム
burning-candle-candlelight-flame
夜寝る前やお風呂に浸かる時などに、キャンドルを使ってリラックスしているという方も多いのではないでしょうか。
リラックス効果のあるキャンドルですが、一歩間違えればトラブルの原因になってしまう可能性があります。
そこで今回は、キャンドルが原因で起こるトラブルについて解説していきます。

▼キャンドルが倒れて周りのものが燃える
キャンドルは火を使うので、もし倒れると周りに置いているものが燃えてしまう可能性があります。
そのため、キャンドルを使う際は安定した場所に置き、倒れないことを確認してから火をつけましょう。また、周りに紙や布など燃えやすいものを置かないことも大切です。

▼焦げ臭いにおいがする
キャンドルの火を消すときやつけるときに、焦げ臭いにおいがすることがあります。これはキャンドルの消し方に問題があり、息を吹きかけて火を消すと煙とにおいが発生します。
さらに、次に火をつける際にも残ったにおいが出てしまうので、キャンドルを消すときはスヌーファーなどのアイテムを使うようにしましょう。

▼キャンドルが家具にくっつく
キャンドルを使おうと思ったら家具にくっついて取れなくなった、というトラブルもよく見られます。
直射日光が当たる場所や高温となる場所でキャンドルを保管すると、ロウが溶けて家具などにくっついてしまうことがあります。そのため、日の当たらない冷暗所で保管するようにしましょう。

▼まとめ
キャンドルは正しく使えば色々なシーンで使える便利なアイテムですが、間違った使い方をするとトラブルの原因になることがあるので、使用前に使い方を確認しましょう。
当店では通販ハンドメイドアロマキャンドルを販売しているので、興味のある方はぜひお求めください。

NEW

CATEGORY

ARCHIVE